お見積もりは無料!
お気軽にご相談ください。
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube

​上空から撮影

掘削土量や盛土量の計算 大変ではないですか?

  ドローンを使って上空から撮影し比較する事で成形する事無く土量計算ができます。

撮影した画像を処理し立体化することで現地の状況が立体的にわかります。

作業員、重機が場内にいても撮影可能です

​ (ただし立体処理をした時に一部欠損する場合があります)

3次元データと重ね合わせ

平面図、横断図、縦断図より2次元の図面を3次元データにする制作代行もしております。

図面を3次元化する事により

 作業員が完成形のイメージをしやすくなります。

現況地盤をドローンにて撮影したものを点群化し立体化したものと重ね合わせる事で

 設計図書との差がわかります。

 完成形のイメージがよりわかりやすくなります。

 ヒートマップを作成する事で施工誤差がわかります。

詳しくは過去制作物をご覧下さい。

​ご要望はお気軽にメールにてお問合せ下さい。 担当 古賀

使用ソフト 

福井コンピューター 武蔵

             トレンドポイント

​テラマッパー